【第五人格】オフェンスに入った調整

【第五人格】オフェンスに入った調整

オフェンスは2018年7月10日に追加されたエウリュディケ荘園11人目のサバイバーです。

この記事では、実装当時から現在に至るまでオフェンスにどんな調整が施され変化してきたのかを見ていきます。

オフェンスの実装当初の能力

【基礎能力値】

  • 解読速度が30%遅い(1台:115.71秒)
  • 板の乗り越え20%UP、板倒し50%UP、板スタン時間15%UP
  • 風船抵抗10%UP(14.55秒)

それ以外はデフォルト

【アイテム:ラグビーボール】
所持数:8秒 CT:5秒

オフェンスに入った調整

ではここからオフェンスがどのような変化を遂げていったのか調整内容を順にみていきましょう。

【強化】極めればより強くなる調整

サービス開始1週間後に実装され、その後特に調整されることが無かったオフェンスですが2019年12月19日に調整が入ります。

調整内容は3点でした。

  • ボールの耐久値を8秒から6秒へ変更
  • スタンに必要な最小距離を伸びた
  • カメラ感度の調整幅が大きくなった

上の2点はアイテムの耐久値の減少とスタンに必要なボールの最低消費量が伸びたので、これ単体では弱体化と言えます。

ですが3点目のカメラ感度調整が入ったことで、この調整は強化だといえます。

カメラ感度の値を大きくすることができるようになったので、操作性が向上しました。

オフェンスにおいて操作性の向上は急旋回を可能にし 調整前では物理的に不可能であったような旋回タックルや入り組んだ地形でのタックルを可能にしました。

もちろん、操作難易度自体は変わっていないのでタックルを決めるにはPS(プレイヤースキル)が求められます。

ただ例外はあり、この調整以前からマウスの設定でカメラ感度を自由に変更できたPC版のオフェンスにはシンプルな弱体化でした。

最後に

オフェンスの調整内容を見ていきました。

そのほかのキャラクターの調整内容も順次まとめていっています。

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それではよき第五人格ライフを。
以上ChooRowがお伝えしました。