【第五人格】ジョゼフ対策の対策 - 写真を使った治療妨害
対策の対策 ある程度サバイバーのランク帯が上がってくると、サバイバーはジョゼフ対策を心得てきます。 その最たる例は、2段階治療、寸止め治療による
第五人格のランク戦をプレイしてマッチしたマップを集計して傾向を分析しました。
シーズン15のデータになります。
ランク戦でどのマップが当たりやすいかについてまとめました。 ソースは主に百度で検索してヒットした中国の記事です。
記事執筆時点(2020年10月30日:S13)よりも古い情報しか手に入らなかったので、 ソースの記事と状況が変わっている可能性があります。
ランク戦にはマルチ戦と異なり殿堂級と言われるシステムが存在します。
この記事では発生条件・通常の試合との違い・段位による差など殿堂級のルールについて解説しています。
ジョゼフ戦においては治療のやり方が通常と大きく異なります。
それは、ジョゼフの持つ2つの特殊能力—1.5ダメージの通常攻撃と、写真によるダメージが原因です。
この記事ではジョゼフ戦での治療の基本テクニックについて解説しています。
結論をいきなり書くと、
戦いやすいマップ 赤の教会、聖心病院
戦いにくいマップ レオの思い出、湖景村
となります。
(月の河公園と軍需工場、永眠町は可もなく不可もなくといった感じです) どういった面で戦いやすいのかまた戦いにくいのかといった点を以下書いていきます。
コブラやワニ帯で負けることの多い初心者ハンターに向けた人格・特質紹介記事です。 負けにくい人格と特質の組み合わせ、そして立ち回りを紹介します。 勝ちがとりやすいのではなく負けにくいを目指した人格と特質の組み合わせです。